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Fちゃんのパンツ01

小学6年生の時の妄想話。
Fちゃんは背は高くないですが、小学生にして成長が早く胸が大きく、性格も大人で優しく上品な子でした。
私はバカだったのですがそんな私を見てもフフフと目を細めてニコニコ見ていて、子供ながらに、「Fちゃんはなんか大人なんだなあ」と感じてました。

Fちゃんとか馴れ馴れしく呼んでますが、実際は苗字にさん付けやカッコつけて呼び捨てにしたりしてました。
顔も上品で可愛く色白で、性格は優しく大人しい面と、でも普通に放課後ボール遊びや縄跳びは一緒に楽しんでやってました。今思っても好感度がとても高い子でした。

可愛いと言っても今で言うヒエラルキートップでイケてるというようなものでなく、小学生らしい服装と髪型でした。 あ、髪の毛はもともと少し茶色っぽかったです。染めてるとかじゃなくて色素が薄いというのでしょうか、色白で目も少しだけ茶色がかってました。
服装はいつもスカートを履いていて、白地に紺の細いストライプのスカートを履いてたのをよく覚えてます。
あースカートといえば小6の時、一時期急にミニスカートが流行ったことを思い出しました、

時間が無くなったので、Fちゃんのパンツや乳首を見た時の話はまた次回したいと思います。